sortコマンドとWinMergeで簡単データ比較
仕事の中で新旧データの差異チェックを行うことになったのですが、その際対象のデータがソートされておらず、手動でチェックするにも50件ほどとそれなりに数があり面倒な作業を依頼されていました。そこで作業を簡略化できないかと思い、「1. sortコマンドでファイルを一括ソート」、「2. WinMergeで比較」の2手順で、複数データの一括比較をやってみました。
仕事の中で新旧データの差異チェックを行うことになったのですが、その際対象のデータがソートされておらず、手動でチェックするにも50件ほどとそれなりに数があり面倒な作業を依頼されていました。そこで作業を簡略化できないかと思い、「1. sortコマンドでファイルを一括ソート」、「2. WinMergeで比較」の2手順で、複数データの一括比較をやってみました。
もう大分前になるのですが、「これからはIoTだー」と一時期Arduino(ESP32)にはまり、色々なセンサーデータの取得や、身の周りHWのコントロールを行っている時期がありました。
その一環として、部屋の温湿度をArduino(ESP32)で取得し、Raspberry Piに送って可視化していたのですが、意外と普段の生活でも、温度の推移が見れて役に立っているのでその時のプログラムがご紹介します。
段々と仕事でも、AWSなどのクラウドサービスを利用するようになり、継続的なビルドや素早いデグレテストが求められるようになってきました。
そこで、PMと相談して、Jenkinsで何とかできないかということで、一度インストールしてみて試してみようと思い、WindowsへJenkinsをインストールして、環境構築するところまでを実施してみています。
家計簿アプリを作るにあたって、個人的に一番最初に考えていたことが、どうやったらこのアプリを継続して利用できるかということです。
一回の買い物(レシート毎)に仕訳・手入力すれば、一番細かい単位で管理できるとは思いましたが、面倒くさがりな自分は絶対に続けられない自信がありました。
そこで、極力入力する手間をかけずに自分の支出を管理するために、利用するクレジットカードで生成される明細ファイルをアップロードすると自動で仕訳して画面表示するような仕組みでアプリを作ってみました。
以前、実家の犬の監視を兼ねて、カメラのストリーミング配信をraspberry piでできるようにしていました。
その時は「mjpeg-streamer」を使って動画の取得を行っていたのですが、自分で動画の取得部分もある程度行えるようにしたいと思い、Pythonでアプリを作ってみましたので、備忘を兼ねて記録を残しておきたいと思います。